セレクションジュエリー

普段使いの希少石ジュエリー

王道の宝石も良いけれど、希少石も気になる。
もうなかなか手に入らない、とか、なかなか宝石品質のものは見つからない、とか。そんな希少石を気軽に身に付けたい!
希少石ジュエリーの中でも、普段使いにぴったりなデザインなものを集めました。

グランディディエライト

グランディディエライトは1902年にフランスのアルフレッド・グランディディエが発見しました。当初は透明な部分の少ない鉱物品質のものばかりでしたが、2014年に新たな鉱床が発見され、宝石として注目を集めています。神秘的な青緑色と美しい輝きが魅力のグランディディエライト。鉱物コレクターだけでなく、宝石好きの方にも是非オススメしたいレアストーンです。


希少石グランディディエライトをデイリーに楽しめるようデザインしたリング。アラベスク模様の腕が華やかさを演出しております。

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PT950 グランディディエライト ダイヤ リング GR 約0.10ct D 約0.02ct
 

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パパラチアサファイア

サファイアの中で、最も希少とされているパパラチサファイア。オレンジがかったピンク色のみがパパラチアと認められます。パパラチアはシンハラ語で「蓮の花」という意味。産出量が少なく幻の宝石と言われています。


希少なパパラチアサファイアを約0.35ct使用し、その美しい色合いを引き立てるよう周囲をダイヤモンドで取り巻きました。

PT950 パパラチアサファイア ダイヤ リング PPS 約0.35ct D 約0.16ct 

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アウイナイト

アウイナイトは、1807年にイタリアの溶岩から発見され、結晶学の父として知られるフランスの偉大な結晶学者ルネ・ユスト・アウイに因んで名前が付けられました。 主にドイツのアイフェル地方で採掘されていますが、大きな結晶原石の産出量が非常に少なく、ファセットカットされた0.5ct以上のアウイナイトはとても希少です。


内側から発光しているかのようなネオン感と、強い青。一瞬で魅入ってしまうようなアウイナイトを、女性らしいデザインのリングにお仕立てしました。0.20ctはアウイナイトの中でも大粒と言われています。

PT950 アウイナイト ダイヤ(リリーダイヤカット) リング HA 0.200ct D 0.10ct(LI) 

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レッドベリル

レッドベリルはエメラルドやアクアマリンと同じベリルという鉱物。 強く美しい赤色でとても人気があり、多くのコレクターが探し求めています。産地はアメリカ合衆国ユタ州とその周辺のみで、産出量は極めて少なく大抵は0.1ct~0.4ct程度。1ct以上の大粒のレッドベリルはとても希少です。


しっかりとした色合いのレッドベリルとダイヤモンドを交互に留めた、カジュアルなデザインのリング。美しい赤とダイヤモンドのきらめきのコントラストをお楽しみください。

PT950 レッドベリル ダイヤ リング BE 約0.15ct D 約0.20ct 

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ベニトアイト

20世紀初頭にアメリカ合衆国カリフォルニア州サンベニト郡で発見されたベニトアイト。その地名に因んで名前が付けられました。残念ながらその鉱山も現在は閉山しており、新たな産出がないため流通量は減る一方で、入手が困難な希少石のひとつです。


入手困難なベニトアイトを使ったシンプルなリング。アームにはリリーダイヤモンドをセッティングし、きらめきを演出しています。他の希少石リングとの重ねづけもおすすめ。

PT950 ベニトアイト ダイヤ(リリーダイヤカット) リング BE 約0.20ct D 約0.15ct(LI) 

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アレキサンドライト

太陽光や蛍光灯下では美しい緑青色、キャンドル光や白熱光下では濃い赤紫色へ劇的に色が変わる特殊な光の効果をもつアレキサンドライト。1830年にロシアのウラル地方で発見され、1834年に後のロシア皇帝アレキサンドル二世に因んで名前が付けられました。 現在ではロシアの鉱山はほぼ枯渇し、主にブラジルで採掘されています。


ブラジルのヘマチタ鉱山で採掘されたアレキサンドライトのリング。カラーチェンジもしっかりと出る石を使用しました。透け感あるアームのデザインもおしゃれ。

PT950 ヘマチタ産 アレキサンドライト ダイヤ リング AL 約0.10ct D 約0.07ct 

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